2016年07月07日

6.5攻守転換後の【戦略と戦術】

今後、日本を再生のために、我々はどう戦いを展開すべきか。

前号で予告の通りに戦略、戦術に分けて記載し、さらに当面の具体的な動きの一部についても記載する。

【転換点後の戦略】
徹底的な逆張りを戦略とする。
これは、投資家が一般的に使用する場合とは、意味が違う。つまり
『反日勢力が今まで使ってきた手法』で、
『反日勢力に逆襲する』事を戦略とする。

【転換点後の戦術】
反日勢力は、今まで権利、平和、弱者、差別、救済云々と喚きながら、そして、ヒステリック・マイノリティが騒ぎ立てる事で、政府、マスゴミ、司法等に浸透、浸食してきたの訳だが

『同様の手段を我々も取る』だけである。

ただし単に騒ぎ立てるだけでは効果は薄く、反日勢力と同じ側面に落ちるだけである。最大の攻撃戦果を得る為には、理論的に且つ、極力法律を駆使して攻撃を行う事である。
幸いに、ヒステリック・マイノリティが騒ぎ立てたお蔭で、攻撃のポイントのお膳立ては出来ている(具体例は後述)。
そして、攻撃方法は多角的な波状攻撃である。さらに訴訟よりは告発の方が波状攻撃の手段としては有効である(訴訟は手間暇・資金がかかる)。
それには、当会会員のみならず多くの方の協力が必要であるが、準備はほゞ整いつつある。
そして最後に訴訟を行う。6.5川崎事変により多くのネタが揃っているので、対象には困らない。
中から効果の強い事案・対象を選んで一つずつ潰して行けば良い訳である。

【具体的な方法・時期】
上記三点の内、告発より更に簡単に出来る事があるのでこれを先行する。
前述のお膳立てが出来ているとは『人権擁護委員会』等の事で、私はすでに人権問題を訴えていて既に本省で審査されている。

これに6月5日の件を付け加える。
反日勢力が人権、人権と騒ぎ立てた勢力のお蔭で、6月5日の明らかな人権侵害を訴えれば法務省は受け付けざるを得ない。

次に前述の告発を行う。対象は6月5日関連で数人ピックアップしてある。これに加えて鳩山元総理は必ず告発してやる。
『射撃照準レーダー照射』と言う戦闘行為を行った国に対して沖縄を売りとばす発言を繰り返してているのだから当然の事である。

3番目の攻撃は、当然『告訴』になる。
6月5日の関係者を時系列順に告訴を目指すのは当然だが、現在さらに面白いネタ(対象)の情報がさる筋から入って来る可能性が高いので、この件が先行する場合もあり得る。バックに反日勢力の頭目がいる可能性が強く、お祭りになる可能性が大きい。

さて、以上を行う時期だが、法務省、告発は東京都知事選の時期にぶつける事となるだろう。
告訴については、今しばらくの時間を要するので後刻皆さんにお知らせしたい。

【皆さんへのお願い】
何をやるにしても反日勢力がやってきた様に『多数の意見』と言う形を取る必要がある。
これについては、近日中にある方から要請が出る可能性があるので、少々お待ち頂きたい。

以上、文責:瑞穂尚武会代表
posted by 瑞穂尚武会 at 05:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする