2017年05月21日

再び日本浄化の戦術と反日勢力への挽歌 (1)


 自国である日本を普通に尊ぶ皆さんお久ぶりです。
今回から数回は、日本再生ブログ過去記事と最近の日本に関する情勢の記事つまり日本が好きな皆様の取るべき戦術や、それに伴う、なんと韓国人から日本の劣化サヨクも含む反日勢力への挽歌に関する記事です。

 まず、過去記事の6.5攻守転換後の【戦術と戦略】と言う記事の中でこう述べました。

>>【転換点後の戦略】
中略
『反日勢力が今まで使ってきた手法』で、
『反日勢力に逆襲する』事を戦略とする。

【転換点後の戦術】
反日勢力は、〜中略〜
『同様の手段を我々も取る』だけである。<<

上記の戦術の部分をもう少し具体的に書けば戦術の“一つの”具体例は
『レッテル貼り』です。
過去劣化サヨクその他はレッテル貼りをその活動の主軸として来ました。
曰く、右翼、侵略者、平和の敵、支配した…、そして最近は、ニート、無職、差別、ネトウヨ、ヘイト、戦犯〇〇 etc.etc… と枚挙に暇がないですよね。
では!我々も、奴らにレッテルを貼り返してやりましょう!
先ずはシンプルに
『反日』『売国奴』で良いでしょう。

 ただね、我々が貼るのは
事実に基づいた精確なレッテルです。
この事を心してやりましょう。だから、相手が
「レッテル貼るなぁグギギギギギィ」
と火病って来た場合は

「日本に核弾道ミサイル打ち込む奴に『話し合いを』とか言う自称政党とやらの党首を売国奴と言わずしてナンと言うのかね?」
「一日あたり私たち税金が数億かかる国会で政府を貶めるか、審議拒否でサボる連中こそ反日では無いでしょうか?」
と、冷静に言い返してやれば良いんです。

この戦い方に対してそう言うやり方は賛成できないとお考えの方は他の戦術で戦うのも勿論アリです。
どれも、日本国民手を繋いでひた押しの一翼になります。
ただ、不肖津崎尚道は、大好きな日本の為に、そして、偉業を成し遂げたにも関わらず死後も貶められているご先祖の為に、泥でも汚名でも被る心算で日本浄化の先頭に立って来ましたし、これからもその覚悟です。
6.5羽交い絞め.png

だから、川崎で、散々叩かれながらもデモを繰り返し主催してきましたし、そして6月5日には、あの状況の中で、一人で車を降りて暴力反日集団と無能警察とも対峙したんです。

6.5トラメガ2.png

ああ、そう言えば余命さんの方で、6月5日案件の告発、訴訟について、皆さんからの志願者を募集しておられますので、此方も宜しくお願いします(詳しくは、余命日記の第五次告発関連記事をどうぞ!)。
これこそが別の戦い方の代表例です!

 処で、既にレッテル貼り戦法を実践して居られる方々が居ます。それは皆さんの内の相当数の方々です。
その証拠に

報ステ「ネットで『朝日新聞は反日』とレッテルを貼られている」

で検索して見てみてください。
真実のレッテルを貼られた劣化サヨクが困惑と言うか、なす術が無く無様に立ちすくむ様子と、国民を嘲りバカにしてきたマスゴミの滑稽な醜態が見て取れます。
本当に不様な姿で笑えます!自分が嘲り笑われている処に自分の広告が載っている(笑)。
アカヒスクショ.png

あとは、掃討戦として、身近でWGIPに洗脳された人や、無自覚、無思考、自分だけ良ければ思考の結果でサヨク脳の人を説得していけば良いのです。
蛇足になりますが、説得(嘲笑?)対象に追加するなら、政治家=金持ち=悪もしくは敵 としか考えられない人達も。
無思考ゆえに、森羅万象を『金と言う小窓』を通してしか見る事が出来ない、そして、その根底は、妬み嫉みが行動原理の人々です。
 さて、次回は掃討戦の結果としての劣化サヨクと反日勢力への挽歌の話です。知っている人は知っていると言うか二年程前の事ですから、冒頭の部分をお読みになって気が付いた方も居られるでしょう。まぁ、当時は実感出来なかった事が現実になって来たと言う話なのでお楽しみに。

【瑞穂尚武会共同代表:津崎 尚道 拝】
posted by 瑞穂尚武会 at 16:13| Comment(0) | 日本浄化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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