2016年10月17日

川崎デモその後について

 皆さん、更新が遅れて大変申し訳ありません。またもや、某所に草刈りに行ってしまった上に、生業の方が結構忙しいためご迷惑をおかけしています。
 その間に、どんどん告発委任状が増え続け、告発者として名乗りを挙げられえる方が増え続け、現在、告発の段取りと、委任状の割り振りに大童の状態です。また、某所への移動の最中や、仮泊で食事の支度、と言っても、車の荷台でパックご飯を湯煎したり・・・ですが、その最中にも川崎デモ関連の情報が入って来るなど、状況が動いて来て対応にさらに時間が掛かってしまうと言う状況です。

 さて、青林堂より、『在日特権と犯罪:坂東忠信著』が発刊されました。以前、某2チャンネルまとめに『産経はとことん韓国と戦う腹を決めたらしい。韓国の本性〜』と言う記事が有りましたが、青林堂はとことん反日勢力と戦う覚悟を決めたのではないでしょうか。こうした戦いの先鋒を務める、日本を愛する方々と余命ブログの共同戦線においての『最有効戦略は事実の拡散』だと改めて申し上げておきます。
かつて、私は『事実を知れば、日本人(まともな)の民度、知性、矜持が事を急速に進める事は間違いありません。』と、余命ブログ445号に転載済みのコメントさせて頂きました。余談ですが、この時は確か、某所の帰宅困難地域とされている場所での、家屋内片づけの帰路、車中泊明けの中でコメント書いた事もこれまた懐かしく思います。

 そして、日本を愛するが故に、徒手空拳では有りますが、法に則った勇敢で効果的な日本再生への戦いをされる皆さんの究極の対比を示すのが破廉恥神奈川県警であります。またしても究極の対比ネタになってしましましたが、本当のことですから仕様がありません。まぁ、外患事案では、作業に追われている一方で上記の様に、川崎デモ関連でも色々動いているのですが、その中で知った情報の中から噴飯ものの噂を一つ。

 神奈川県警は、私を反日勢力の一人としてマークしていると言う噂がありまして、これはもう噴飯ものを通り越して、抱腹絶倒ものの話であります。当然、『エッ?どう言う事!?』とか、『まさか』と言った反応が返って来そうですが、こう言う事です。
在日は、自分たちが被害者で有る事を演出するために、色々やりますよね。例えば民族衣装を切られたとか、電車の中で漬物を盗み喰いされたとか、結構凄い設定なのですが、実はこれの、日本人バージョンと言うのがありまして、某会が実は反日勢力と内通していて、半島勢力を貶める為に、わざと過激な文言を使って在日問題を煽っている・・・と言うバージョンなのですが、私もこの類だと決めつけて、だから、川崎デモなんぞまともに警備する気が無かった、マッチポンプ、プロレスに付き合う気は無いと言う事ですし、あの騒動の中で色々犯罪事案があっても、捜査する気も無ければ、検挙する気も無いと言う、状態なのです。全く、何処を調べれば、そう言った認識になるのかと呆れるばかりです。まぁ、川崎デモ関連では暫くで色々動きがあるでしょうから、また、報告いたします。
さて、外患告発事案が近日中に迫っているため、そちらの仕事も色々ありますので、今回はこれで失礼させて頂きます。
posted by 瑞穂尚武会 at 07:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月26日

日本再生へ向けて!

 日本を愛する皆さん、ブログの更新が遅くなり大変申し訳ありません。
 その間に、前エントリーへの多くのお申し出と、委任状の提出有難うございます。
 皆様の決意に関して頭がさがる思いです。特に、自身が告発人にと、名乗り出た方々につきましては、外患罪告発案件が多義、多地域に渡って頻発している状況下では非常に心強く感じておりまして、再度感謝いたします。告発人が一人で出来る事の分母は非常に小さいと言う意味です。
 さて、9月10日の『余命三年時事日記 外患誘致罪』発売の前後より、関係団体との幾度かの打ち合わせを行った結果と、現状の状況の報告の前に、皆様への賛辞があります。
 それは、皆様の立ち位置についてです。
 皆さんは、メルケル独首相と【対極の位置におられる】方々とだと言う事です。
 つまり、メルケル独首相は国の指導者であるにも関わらず
「できることなら時計の針を何年も戻し、政府全体で備えをしっかりし直したいくらいだ」
とか述べたそうですが、何をいまさら、と言う感想しかありません。ドイツは折角、コミンテルンとの戦いに勝利したにも関わらず、その結果をすべて放棄して、今や瓦解の淵にあります。
 つまり彼女は、リベラルと言う名の反ドイツ精神に毒され、マスコミと言う名の反独勢力に阿った結果、自国を崩壊させた極限のお花畑と言うより超絶的な愚蒙であります。

 一方、皆さんは、マスコミ、司法、その他諸々が反日に染められている中、市井に有りながら日本を守るために立ち上がったのです。だから、委任状を託したり、告発人として名乗りを上げた訳です。
【これは凄い事実】です。
何故かと言うと、特に近世、近代に於いて、他の国なら亡国してもおかしく無い状況を乗り越えてきた日本人の心意気を【今に体現しようと】言う方々が皆さんだからです。

 そして、今我々がやるべき事は日本再生の為に、持てる条件、機会を利用して、手をつないでひた押し、この一事です。

さて、打ち合わせの結果と、現状についてです。

1)先ず、告発対象者の選定と、同時に提出する委任状の割り振り分けを行っております。余命ブログや本エントリーの冒頭にもある様に、我々の動きに合わせるかの様に、売国奴がカミングアウトが多発しております。同時に皆様からのお申し出が日々増加しておりますので、割り振り急いでおりますが今しばらくの時間を頂きたく存じます。

2)役割分担については、全般の売国事案を余命チームと日本再生大和会で、川崎デモ関連を瑞穂尚武会で行い、もう一つ、伏見関連を新しく戦列に加わった、チームで行う事となります。但し稀代の売国奴である鳩山は瑞穂尚武会で扱う事となります。

3)川崎デモ関連では、瑞穂尚武会の動きの前に、関係者を外患罪で告発し外堀を埋めてしまう事が有効ですが、何しろ瑞穂尚武会メンバーは、当事者ですので告発人になれません。そこで、前エントリー迄でお申し出を頂いた方々にお願い申し上げると共に、神奈川、川崎の住人に限らず、、新たに、本エントリーにて告発人募集します。何しろ、事案としては、許可を取ったデモを、主に外国人の集団が妨害して潰したのです。問題は日本国民全体の存続に関する問題です。

 詳細、その他については、余命ブログからも他のミラーサイトのブログからも、発表、解説があるでしょう。

それでは、皆さん、日本再生に向けて!
posted by 瑞穂尚武会 at 22:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月04日

瑞穂尚武会のブログ改め 日本再生へのブログ


コメント欄の件はご本人と連絡が取れ、今後の方針その他につき、打ち合わせ済みです。
皆様にはご心配をおかけしましたが、取れる手当は全て取りますので経緯を見守ってください。


日本再生へのブログ
先ず最初に、前記事への沢山の決意表明有難うございます。また、日本再生大和会設立にあたり、日本を愛する皆様より、望外の支援を賜りました事に厚く御礼申し上げます。本当に有難うございます。

さて本題に入ります。
最初に、本ブログの趣旨、名称を再度改め『日本再生へのブログ』とします。
瑞穂尚武会は今まで通り、『日本再生ブログ』の一角を担いますが、日本再生大和会や、その生みの親とも言える余命チーム、すみれの会、その他の会派もも本ブログを構成する事となります。

今回の文責は日本再生大和会の代表が務めます。

さて、現在の状況について皆様に報告いたします。
水面下の動きであるが故に、日本を愛する皆様に状況が伝わらず、大変ご迷惑、ご心配をお掛けして申し訳ありませんでした。
先週には連携をする会の幹部の方より、そして一昨日も昨晩も支援者より近況を報告を早急にと催促されていました。私の能力の不足ゆえに広報活動まで手が回りませんでした。

日本再生大和会は、事務所を開所し、スタッフ、什器、OA機器を配し、各種通信手段を確保すると共に、余命本4にある、告発の委任状を受け付ける所まで準備できました。

告発に関しては本命の前に、今でもニュースUSで荒らし(コピペ連投)を繰り返す、伏見を名乗る者について、当初、横浜地検川崎支部に告発し、ネット上の事案故、より大がかりな捜査に対応可能な横浜地検に移管され、これから地検が動くかと言う所まで来ております。
本命の売国奴告発につきましては、ブログ余命三年時事日記及び、余命本の4をご覧になってください。
しかし他のサイトのコメント欄で見たのですが、外患罪は余命のでっち上げ等と伏見は言っている様で、これには乾いた笑いしか出てきません。
それにしても、告発状作成一つでも、弁護士先生が作成した物であっても、検察が受理し易い形式、添付資料があるそうで、書き換えるのに大いに苦労しました。でも、どちらもプロです、尊重してこそ事が上手く運ぶと言う事です。そして、こうしたノウハウの蓄積が売国奴の告発を効果的に進める一助となります。

次に、瑞穂尚武会ですが、事務所らしき物を整備しつつ、6月5日川崎デモ事件関係で動いているそうです。
特に、あの騒動において、刑事犯罪事案がいくつか有り、告訴(被害届)を提出して、警察が捜査をしています。
その他、もっと大局的な案件でも動いておりますが、詳細を発表出来る段階では有りませんので、情報の拡散が反日勢力に痛撃を与える大きな武器となるとだけ、申しあげておきます。

更に、一昨日、瑞穂尚武会代表が、以前より人権擁護局に訴えていた、代表に対する神奈川新聞等からの人権侵害事案について説明を受けに行った所、案の定の対応だったそうで、記事最後に動画URLを添付しておきます。はっきり言って人権擁護局は日本人の人権を侵害する組織だと思います。

すみれの会については、余命チーム経由で活動の報告等があると思いますので、同じく当ブログに掲載する事となるでしょうし、他会派の記事についても、話し合いが終わり次第、同様となります。

さて、最後にブログのコメント欄の扱いと、余命殿と当方の共通の依頼事項について申し上げます。
先ず、この記事以降、コメント欄を承認制といたします。告発、告訴等にご協力頂ける方はどのレベルのご協力を頂けるかと、連絡先をコメント欄にご記入頂きたくお願いします。勿論、連絡先が記入されたコメントは非公開とします。月曜日(9月5日)以降、当ブログを構成する何れの会のメールアドレスを返信しますので、詳しい打ち合わせをしたいと思います。既に”6・5川崎デモの成否と桜井誠氏の東京都知事選出馬”に記入済みの方は、大変申し訳ありませんが、再度連絡先をご記入頂けるよう、お願い申し上げます。
そして、ご協力のレベルとは、ご自身が告発主になる、とか、検察に事情を報告の為に足を運んで頂ける連絡窓口になって頂けるとか、追加の委任状を届けるとか、そういった事です。
例えば、余命ブログの1150に有るように連絡窓口の件や、1149にある朝鮮学校補助金の告発案件でも、地元の地検に告発するのが効果的なですが、現状、とてもでは有りませんが、手が回りません。

ですので、私が代表の立場に専念出来るようになるまで、あるいは、これが理想なのですが、日本を愛する皆様が自ら余命殿の言うところの、“手をつないでひた押し”の一角となり、告発人になるまで、ご協力をお願いします。

日本再生大和会 代表拝

https://www.youtube.com/watch?v=vEpXXLT0geI

川崎地方法務局.png
posted by 瑞穂尚武会 at 12:40| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする