2016年09月26日

日本再生へ向けて!

 日本を愛する皆さん、ブログの更新が遅くなり大変申し訳ありません。
 その間に、前エントリーへの多くのお申し出と、委任状の提出有難うございます。
 皆様の決意に関して頭がさがる思いです。特に、自身が告発人にと、名乗り出た方々につきましては、外患罪告発案件が多義、多地域に渡って頻発している状況下では非常に心強く感じておりまして、再度感謝いたします。告発人が一人で出来る事の分母は非常に小さいと言う意味です。
 さて、9月10日の『余命三年時事日記 外患誘致罪』発売の前後より、関係団体との幾度かの打ち合わせを行った結果と、現状の状況の報告の前に、皆様への賛辞があります。
 それは、皆様の立ち位置についてです。
 皆さんは、メルケル独首相と【対極の位置におられる】方々とだと言う事です。
 つまり、メルケル独首相は国の指導者であるにも関わらず
「できることなら時計の針を何年も戻し、政府全体で備えをしっかりし直したいくらいだ」
とか述べたそうですが、何をいまさら、と言う感想しかありません。ドイツは折角、コミンテルンとの戦いに勝利したにも関わらず、その結果をすべて放棄して、今や瓦解の淵にあります。
 つまり彼女は、リベラルと言う名の反ドイツ精神に毒され、マスコミと言う名の反独勢力に阿った結果、自国を崩壊させた極限のお花畑と言うより超絶的な愚蒙であります。

 一方、皆さんは、マスコミ、司法、その他諸々が反日に染められている中、市井に有りながら日本を守るために立ち上がったのです。だから、委任状を託したり、告発人として名乗りを上げた訳です。
【これは凄い事実】です。
何故かと言うと、特に近世、近代に於いて、他の国なら亡国してもおかしく無い状況を乗り越えてきた日本人の心意気を【今に体現しようと】言う方々が皆さんだからです。

 そして、今我々がやるべき事は日本再生の為に、持てる条件、機会を利用して、手をつないでひた押し、この一事です。

さて、打ち合わせの結果と、現状についてです。

1)先ず、告発対象者の選定と、同時に提出する委任状の割り振り分けを行っております。余命ブログや本エントリーの冒頭にもある様に、我々の動きに合わせるかの様に、売国奴がカミングアウトが多発しております。同時に皆様からのお申し出が日々増加しておりますので、割り振り急いでおりますが今しばらくの時間を頂きたく存じます。

2)役割分担については、全般の売国事案を余命チームと日本再生大和会で、川崎デモ関連を瑞穂尚武会で行い、もう一つ、伏見関連を新しく戦列に加わった、チームで行う事となります。但し稀代の売国奴である鳩山は瑞穂尚武会で扱う事となります。

3)川崎デモ関連では、瑞穂尚武会の動きの前に、関係者を外患罪で告発し外堀を埋めてしまう事が有効ですが、何しろ瑞穂尚武会メンバーは、当事者ですので告発人になれません。そこで、前エントリー迄でお申し出を頂いた方々にお願い申し上げると共に、神奈川、川崎の住人に限らず、、新たに、本エントリーにて告発人募集します。何しろ、事案としては、許可を取ったデモを、主に外国人の集団が妨害して潰したのです。問題は日本国民全体の存続に関する問題です。

 詳細、その他については、余命ブログからも他のミラーサイトのブログからも、発表、解説があるでしょう。

それでは、皆さん、日本再生に向けて!
posted by 瑞穂尚武会 at 22:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする